みなさま、こんにちは。
本日、仮ではございますが、北海道NPOネット公式HPを開設いたしました。
宜しくお願い致します。
2007年01月09日
2007年01月07日
第 5 回 マイクロソフト NPO 支援プログラム 応募開始しました。
第 5 回 マイクロソフト NPO 支援プログラム
プログラムの趣旨
「すべての人々の持つ可能性を最大限に引き出すためのお手伝いをしたい」というマイクロソフトの企業理念のもと、マイクロソフト NPO 支援プログラムは 2002 年にスタートいたしました。「NPO が IT を活用することによって自らの可能性をひろげ、今日の社会が直面しているさまざまな課題の解決につなげてほしい」という思いを込め、本年度もマイクロソフト NPO 支援プログラムを実施いたします。社会的課題の解決に取り組んでいる NPOであれば、活動分野は問いません。IT を活用し、社会的課題の解決を目指す皆様からの、積極的なご応募をお待ちしています。
2006 年12 月
マイクロソフト株式会社
※本プログラムはマイクロソフト株式会社と (財) 日本国際交流センターとの協働で運営されています。
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助成対象となるプロジェクト
社会的課題をより効果的、効率的に解決するためにITを活用した、斬新的なプロジェクトを支援します。以下のテーマのうちいずれか、もしくはすべてに当てはまるプロジェクトを助成の対象とします。社会的課題のテーマ、団体の活動分野は問いません。
IT を活用して「社会的課題の解決を目指す」活動
〜住み良い社会の実現や、さまざまな社会的課題を解決する活動〜
IT を活用して「人々の可能性を最大限に引き出す」活動
〜応募団体や受益者の可能性を広げ、豊かな夢のある生活をもたらす活動〜
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助成対象団体
1.
日本国内に拠点を持ち、日本国内で活動する非営利団体
2.
応募時点で 2 年以上の活動実績を有する団体(法人格の有無・種類は不問)
3.
基本的な IT の使用が可能であり、応募プロジェクトを実施可能な IT スキルを持ったスタッフを有する団体
※以下の団体は助成の対象となりませんのでご注意ください。
医院、病院、幼稚園から高校までの学校および大学、政治、労働、宗教団体、各種同好会、地域自治会等
過去に本プログラムの助成を受けた団体
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プログラム概要
助成期間 2007 年 7 月1 日から 2008 年 6 月 30 日までの 1 年間
助成金 1 件あたりの助成金額は上限 300 万円、総額 2,000 万円
助成金の使途内訳
プロジェクト実施経費
人件費 (助成額の 30% 以内)
機材購入費 (助成額の 30% 以内)
外部委託費 (助成額の 50% 以内)
運営や管理費 (助成額の 10% 以内)
IT 関連サポートについて
助成が決定した団体には、希望により以下のサポートを予定しています。詳細は助成団体の決定後、対象団体に直接ご連絡いたします。
1.
一定の条件のもとにマイクロソフトのソフトウェア製品を寄贈
2.
社員ボランティアによる IT 相談会の機会提供
助成の実施
1.
助成先団体には、プロジェクトにおけるIT の活用方法について、より専門的なアドバイスをさせていただく場合があります。
2.
助成先団体の代表者は、マイクロソフト株式会社、(財) 日本国際交流センターと3 者間で覚書を取り交わし、これに基づいて応募プロジェクトを実施することとなります。
3.
助成金は 2007 年 6 月末日までにお支払いいたします。
4.
2007 年 6 月下旬に助成先団体への助成金授与式(都内)を予定しています。また、その際、団体の活動および助成対象プロジェクトについて簡単に発表していただきます。
5.
助成開始半年後 (2008 年1 月末日) に中間報告書を提出していただき、助成完了後 2 か月以内 (2008 年 8 月末日) に完了報告書を提出していただきます。
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選考について
NPO の実務者やIT の専門家、マイクロソフト社員で構成された選考委員会で、厳正な選考を行います。その際、必要に応じてインタビューをさせていただくことがあります。なお、選考結果は、2007 年 5 月中に全応募団体に電子メールでご連絡いたします。
応募プロジェクトに関する選考基準
1.
社会的な意義
2.
独創性、先駆性
3.
IT の活用度合い
4.
計画の実現性
5.
応募プロジェクトが団体への今後の発展につながるか
応募団体に関する選考基準
1.
申請団体が「助成対象団体」の要件を満たしているか(左ページの「助成対象団体」を参照)
2.
これまでの活動実績
3.
団体の財政が健全か
4.
応募プロジェクトを実施する人材、IT 環境/ 技術を有するか
5.
助成終了後も応募プロジェクトを継続、発展させることができる団体か
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応募申請について
応募期間
2007 年1 月 1 日 (月) 〜 2 月 20 日 (火) 24:00 必着
応募までの手順
1.
応募用紙をこちらからダウンロード
2.
応募用紙記入の手引きを参考に、応募用紙に所定の事項を記入
3.
応募用紙を電子メールに添付し、jpnpo5@microsoft.com へ送信
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お問い合わせ/応募用紙送信先
電子メール
jpnpo5@microsoft.com
大変恐縮ですが、お問い合わせ、応募用紙の提出は電子メールのみに限らせていただきます。
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注意事項
ご提出いただいた応募用紙は返却いたしません。
選考結果に関するお問い合わせには応じかねますので、あらかじめご了承ください。
当プログラムへの応募を通じて皆様からお預かりする個人情報は、ご本人の承諾がない限り、当プログラムの運営および、それに関連する目的以外に使用することはありません。マイクロソフトおよび (財) 日本国際交流センターにおける個人情報の取り扱いについての詳細は、以下のサイトをご参照いただき、ご同意のうえご申請ください。応募用紙の提出をもって、ご同意いただいたものとさせていただきます。
プログラムの趣旨
「すべての人々の持つ可能性を最大限に引き出すためのお手伝いをしたい」というマイクロソフトの企業理念のもと、マイクロソフト NPO 支援プログラムは 2002 年にスタートいたしました。「NPO が IT を活用することによって自らの可能性をひろげ、今日の社会が直面しているさまざまな課題の解決につなげてほしい」という思いを込め、本年度もマイクロソフト NPO 支援プログラムを実施いたします。社会的課題の解決に取り組んでいる NPOであれば、活動分野は問いません。IT を活用し、社会的課題の解決を目指す皆様からの、積極的なご応募をお待ちしています。
2006 年12 月
マイクロソフト株式会社
※本プログラムはマイクロソフト株式会社と (財) 日本国際交流センターとの協働で運営されています。
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助成対象となるプロジェクト
社会的課題をより効果的、効率的に解決するためにITを活用した、斬新的なプロジェクトを支援します。以下のテーマのうちいずれか、もしくはすべてに当てはまるプロジェクトを助成の対象とします。社会的課題のテーマ、団体の活動分野は問いません。
IT を活用して「社会的課題の解決を目指す」活動
〜住み良い社会の実現や、さまざまな社会的課題を解決する活動〜
IT を活用して「人々の可能性を最大限に引き出す」活動
〜応募団体や受益者の可能性を広げ、豊かな夢のある生活をもたらす活動〜
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助成対象団体
1.
日本国内に拠点を持ち、日本国内で活動する非営利団体
2.
応募時点で 2 年以上の活動実績を有する団体(法人格の有無・種類は不問)
3.
基本的な IT の使用が可能であり、応募プロジェクトを実施可能な IT スキルを持ったスタッフを有する団体
※以下の団体は助成の対象となりませんのでご注意ください。
医院、病院、幼稚園から高校までの学校および大学、政治、労働、宗教団体、各種同好会、地域自治会等
過去に本プログラムの助成を受けた団体
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プログラム概要
助成期間 2007 年 7 月1 日から 2008 年 6 月 30 日までの 1 年間
助成金 1 件あたりの助成金額は上限 300 万円、総額 2,000 万円
助成金の使途内訳
プロジェクト実施経費
人件費 (助成額の 30% 以内)
機材購入費 (助成額の 30% 以内)
外部委託費 (助成額の 50% 以内)
運営や管理費 (助成額の 10% 以内)
IT 関連サポートについて
助成が決定した団体には、希望により以下のサポートを予定しています。詳細は助成団体の決定後、対象団体に直接ご連絡いたします。
1.
一定の条件のもとにマイクロソフトのソフトウェア製品を寄贈
2.
社員ボランティアによる IT 相談会の機会提供
助成の実施
1.
助成先団体には、プロジェクトにおけるIT の活用方法について、より専門的なアドバイスをさせていただく場合があります。
2.
助成先団体の代表者は、マイクロソフト株式会社、(財) 日本国際交流センターと3 者間で覚書を取り交わし、これに基づいて応募プロジェクトを実施することとなります。
3.
助成金は 2007 年 6 月末日までにお支払いいたします。
4.
2007 年 6 月下旬に助成先団体への助成金授与式(都内)を予定しています。また、その際、団体の活動および助成対象プロジェクトについて簡単に発表していただきます。
5.
助成開始半年後 (2008 年1 月末日) に中間報告書を提出していただき、助成完了後 2 か月以内 (2008 年 8 月末日) に完了報告書を提出していただきます。
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選考について
NPO の実務者やIT の専門家、マイクロソフト社員で構成された選考委員会で、厳正な選考を行います。その際、必要に応じてインタビューをさせていただくことがあります。なお、選考結果は、2007 年 5 月中に全応募団体に電子メールでご連絡いたします。
応募プロジェクトに関する選考基準
1.
社会的な意義
2.
独創性、先駆性
3.
IT の活用度合い
4.
計画の実現性
5.
応募プロジェクトが団体への今後の発展につながるか
応募団体に関する選考基準
1.
申請団体が「助成対象団体」の要件を満たしているか(左ページの「助成対象団体」を参照)
2.
これまでの活動実績
3.
団体の財政が健全か
4.
応募プロジェクトを実施する人材、IT 環境/ 技術を有するか
5.
助成終了後も応募プロジェクトを継続、発展させることができる団体か
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応募申請について
応募期間
2007 年1 月 1 日 (月) 〜 2 月 20 日 (火) 24:00 必着
応募までの手順
1.
応募用紙をこちらからダウンロード
2.
応募用紙記入の手引きを参考に、応募用紙に所定の事項を記入
3.
応募用紙を電子メールに添付し、jpnpo5@microsoft.com へ送信
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お問い合わせ/応募用紙送信先
電子メール
jpnpo5@microsoft.com
大変恐縮ですが、お問い合わせ、応募用紙の提出は電子メールのみに限らせていただきます。
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注意事項
ご提出いただいた応募用紙は返却いたしません。
選考結果に関するお問い合わせには応じかねますので、あらかじめご了承ください。
当プログラムへの応募を通じて皆様からお預かりする個人情報は、ご本人の承諾がない限り、当プログラムの運営および、それに関連する目的以外に使用することはありません。マイクロソフトおよび (財) 日本国際交流センターにおける個人情報の取り扱いについての詳細は、以下のサイトをご参照いただき、ご同意のうえご申請ください。応募用紙の提出をもって、ご同意いただいたものとさせていただきます。