みなさま、こんにちは!
桜が満開!風の影響ですでに舞い散る季節となりましたが、どうお過ごしですか?
上記のタイトルの件
北海道新聞 朝刊(2007年5月10日付)第4社会面にて当代表の記事が掲載されました。
もし、まだご覧になっていない方、ぜひお読みください。
また、ご質問・ご要望・ご意見等ございましたらメールにて24時間承っております。(info@hokkaido-npo.net)
出来る限りの早いご返答出来るよう努めてまいります。
みなさまの小さい力を私たちの団体にお貸しください。
暖かい目で、今後とも末永くご愛顧の程宜しくお願い致します。
2007年05月10日
2007年05月08日
市民が市民を支える体制づくり
みなさま、どもです!
代表理事の福田です。
「北海道NPOネット」が設立1ヶ月を経ちました。
いたって「マイペース」です。
それは「無理をしない」ことが徹底されているからです。
理念を共感できる団体や個人とどんどん手を取り合っていきたいから。
最近「勝ち組」「負け組」がもてはやされていますが、私たちは「負けない組」を目指しています。
無理をしないとほぼ同義語と考えています。
永く活動していくことに視野をおいて、必要な時に対応できることにこだわりたいと思っております。
将来的にはきっと行政主導型から住民主導型に移行します。
その為には、わたしたちが出来ることをすぐやること。
それしかありません。
行政ではできないフレキシブルな対応がある意味生命線です。
「市民が市民を支えるしくみ」創りに挑戦していきます。
それでは。
代表理事の福田です。
「北海道NPOネット」が設立1ヶ月を経ちました。
いたって「マイペース」です。
それは「無理をしない」ことが徹底されているからです。
理念を共感できる団体や個人とどんどん手を取り合っていきたいから。
最近「勝ち組」「負け組」がもてはやされていますが、私たちは「負けない組」を目指しています。
無理をしないとほぼ同義語と考えています。
永く活動していくことに視野をおいて、必要な時に対応できることにこだわりたいと思っております。
将来的にはきっと行政主導型から住民主導型に移行します。
その為には、わたしたちが出来ることをすぐやること。
それしかありません。
行政ではできないフレキシブルな対応がある意味生命線です。
「市民が市民を支えるしくみ」創りに挑戦していきます。
それでは。